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世界で一番、異臭・汚物で汚い街は…(5)

1 : スフィンクス(京都府):2012/09/24(月) 01:47:47.33 ID:O9ler1mT0
【中国証券網】18日付米国中文網(www.sinovision.net)によれば、米旅行誌「トラベル&レジャー」が旅行者を対象に実施した米国主要35都市のアンケート調査では、ニューヨークが米国で最も汚い都市に選出された。

同誌は毎年、「全米で最も好まれる都市」に関するアンケート調査を実施している。この調査は地元住民が地元に対する評価に参加しないことをルールとしている。
2012年はインターネットを通じて5万人を対象に調査を実施。ニューヨークは歩道にゴミが山積みで、異臭がただよっているなどといった理由で、「米国一汚い都市」との評価を与えられた。

「ニューヨークは確かに汚い!」 ニューヨークに住む42歳のパーソンズさん。
このほどブルックリン裁判所の前にあるゴミの山にいるネズミの写真を撮った。
だがニューヨーク市政府はこれに同意していない。
ニューヨーク市長の報道官は、「調査に参加した人は恐らく長期間ニューヨークで生活したことがない人たちだろう」と語った。

ボストンからニューヨークに引っ越してきた35歳のデリックさんは、「ほかの都市ではニューヨークのように尿の臭いやネズミがわずらしいといった問題はない」と話した。

http://www.xinhua.jp/socioeconomy/politics_economics_society/310267/
001.jpg

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巨大な黄色いモノ(0)

39 :本当にあった怖い名無し:2008/09 /05(金) 10:22:20 ID:dzWTkYL10
ほんじゃちょっと書かせてもらいます。

二週間前、某ネットゲームをやっている私に一通のメッセージが届いた。
「好きな食べ物はなんですか?」
一瞬何のことだか訳がわからなかった。
「こいつもしかして俺の知り合いか?」と思った。
探りを入れるために普通の返事をしてみた。
「カニミソが好きです。」と

その後メッセージのやり取りをしているうちに、良くわからない感情を抱くようになった。ちなみに相手は女性です。

色々話していると、現住所が同じ県内だと分かった。
どうやら知り合いではないみたいだ。
相手から「今度遊ばない?」と提案があった。

私は二つ返事でOKを出した。



初めてのオフ会(0)

114 :本当にあった怖い名無し:2008/09 /05(金) 14:53:06 ID:pDXff/nXO
思い出しながら書かせてください


一昔前、今はない通信テレビゲームでの話。

なんとか温泉てゲームが流行ったんだが連日、ゲームとチャットにはまってた

ある日仲良くしていたグループでオフ会をする事に
参加人数は6人で女4人、男3人だったので初めてのオフ会に参加する事にした

葬式イベント(0)

235 :本当にあった怖い名無し:2008/09 /06(土) 09:22:03 ID:38IxdC6D0
某ネトゲでイベントを開きたい人の協力をし、ゲーム通貨をもらう通称イベントコーディネーターみたいなことをしておりました。
数百人規模のボス討伐の主催のような大きいものから、個人の誕生日を祝うイベントまで色々してきました。
これが案外好調で、ゲーム内でもイベント主催キャラとしてある程度名前も売れてたと思います。
この体験談は、私の最後のイベントコーディネーターの仕事でもあり、今までやってきたイベントの中でも特殊な部類でした。

その内容というのは「葬式をやってほしい」と言うものでした。
なんでも、その依頼者のギルド(仲間を集めて作るコミュニティーのようなもの)のメンバーが死んだらしく
生前その人はお祭りごとが大好きで、最後も華やかに見送ってほしいというものでした。
私もその死んだプレイヤーのことは知っており、確かに明るく行動的で、晒し系にもそこそこ名前が出されている人でした。
個人的にはあまり乗り気ではありませんでした。
やっぱりそういうのは身内で質素にやるものであり、ゲームの人間、
しかも私みたいな部外者が関与することでは無いと思った為です。
しかし、依頼費が破格で、私も誘惑に負けてしまいました。

今思えばそれが間違いでした。


うるさい嫌な音(0)

142 :本当にあった怖い名無し:2008/09 /05(金) 17:06:34 ID:UUG2V7P40
そんじゃ、俺が書くわ。
今俺が現在進行形でやってるゲームの話。かなり端 折って書く。
まったり雑談系のギルド(ゲーム内のチームみたいなもの)
のリーダーをしていたのだが、
メンバーBの紹介でAという 人物が入ってきた。
Aはいわゆるヘビーユーザーで、レベルや装備も色々揃っていた。
しかし口が悪かったりで他のメンバーとは若干距離があ るように感じた。
それでも上級者なのでAはよく頼られる。
Aの方でもめんどくさそうではあったが質問には答えたり手伝いなどもこなしてい た。
そんな感じでライトプレイヤーの中にヘビープレイヤーが1人でもうまいこと運営していっていた。


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